歴史・文化

白木半島地区コミュニティ協議会会長「新山玄雄(にいやましずお)」プロフィール

新山玄雄(にいやましずお)の主な現職

  1. 泊清寺住職
  2. 総本山知恩院布教師
  3. 白木半島地区コミュニティ協議会会長
  4. 大島保護区保護司会会長
  5. 山口県保護司会連合会常任理事
  6. 山口県更生保護協会評議員
  7. 社会福祉法人大島白壽會理事
  8. 大島オレンジライオンズクラブ会員
  9. NPO法人周防大島郷土大学理事長
  10. 宮本常一記念事業策定審議会推進部室長
  11. 周防大島文化交流センター運営協議会会長
  12. 周防大島町文化振興会役員
  13. かむろシーサイドミュージアム館長
  14. 周防大島町文化振興会役員
  15. 周防大島町消防団員
  16. 柳井広域防犯連絡指導員
  17. 沖家室駐在所連絡協議会会長
  18. 本浦高砂会会長
  19. 周防大島町議会議員
  20. 議会運営委員会委員長
  21. 議会広報編集特別委員会委員長
  22. 病院事業改革特別委員会委員長
  23. 岩国基地関連対策特別委員会副委員長
  24. 山口県地方議員連絡協議会副会長
運営者 「ゆたいき」運営 白木半島地区コミュニティ協議会とは 人口380人、そのうち70%がお年寄りー 日本全体に...

新山玄雄(にいやましずお)の略歴

昭和25年 山口県東和町に生まれる
昭和44年 県立安下庄(あげのしょう)高校卒業
昭和48年 立命館大学法学部卒業
昭和50年 佛教大学文学部卒業
昭和50年 泊清寺副住職、寺報「潮音」発行始める
昭和52年 沖家室自治会長を8年間務める。この間、沖家室大橋実現(昭和58年)に尽力
昭和55年 宮本常一先生創設の「郷土大学」開設、役員となる
昭和56年 山口県東和町教育委員
昭和58年 泊清寺第二十一世住職となる
昭和58年 9月に町議会議員(32歳)となる
昭和62年 町議会議長に就任。当時全国で最年少(36歳)。8年間務め、その間大島郡議長会会長など歴任
平成08年 朝日新聞社、朝日懇話会山口委員となる
平成12年 現代アートGAW展を沖家室島で開催
平成13年 「かむろ復刻版」発行始まる
平成15年 大島郡合併協議会委員、新町建設計画策定検討小委員会委員長となり新町建設計画をまとめる
平成16年 東和町閉町式で地方自治功労賞を受ける
平成16年 10月、4町合併して周防大島町誕生。初代議長となる。
平成18年 沖家室島開島400年記念事業実行委員会会長として記念事業に取り組む
平成18年 周防大島町社会福祉協議会会長就任
平成19年 宮本常一生誕100年記念実行委員会副会長、推進部会長となり記念事業推進に取り組む
平成19年 海上保安庁長官表彰(海上保安の貢献により)
平成19年 法務大臣表彰(罪を犯した人々の改善更生と犯罪予防の貢献により)
平成20年 全国町村議会会長表彰(議会の運営と地域の振興発展の貢献により)
平成20年 総務大臣表彰(永年議長として地方自治行政への貢献により)
平成22年 山口県立大学非常勤講師、浄土宗山口教区教区長就任
平成24年 周防大島町議会議長就任
平成24年 浄土宗総本山知恩院「長老」待遇に
平成27年 山口県地方議員連絡協議会副会長就任
平成27年 かむろシーサイドミュージアム開設、館長
平成28年 本浦高砂会会長就任
平成29年 白木半島地区コミュニティ協議会発足、会長に就任
平成30年 山口県消防協会会長功績賞(勤続38年)を超える
平成30年 総務大臣より感謝状(10期35年にわたり議員として地方自治の振興発展に寄与、住民福祉の向上に尽くした功績により)

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